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こんな疑問を解決します
- トルコの個人旅行ってなんとなくハードルが高そう
- 添乗員付きの団体ツアーってどうなの?
- 個人旅行とツアー旅行どっちを選ぶべき?
- トルコを個人で旅行をする際の懸念点や注意点を知りたい
トルコは個人でも行けるのか、それとも全ておまかせのツアーで行ったほうがいいのか、迷われる方も多いのではないでしょうか。
本記事では、現地トルコのツーリズムに関わっている私が、トルコの個人手配旅行と日本発の添乗員付きトルコ周遊ツアーを様々な角度から考察してみます。
記事の後半では、トルコ個人旅行を成功させるコツを伝授しているので、ぜひ最後まで読んでみてください。

- 1. トルコの個人旅行はハードルが高いのか?
- 1.1. トルコは個人旅行しやすい国!その理由は
- 1.2. 老若男女がトルコを個人旅行している
- 1.3. トルコへ個人で行く際の不安材料
- 1.3.1. トルコ国内の移動
- 1.3.2. 言葉の問題
- 2. トルコ添乗員付き団体ツアーを検証
- 2.1. トルコツアーの最新動向
- 2.2. 日本発トルコツアーの主な特徴
- 2.3. トルコ周遊ツアーの訪問都市
- 2.4. ツアーで用意されるホテルと食事
- 3. トルコ個人旅行vs団体ツアー比較
- 3.1. 個人vsツアーあなたはどっち派?
- 3.2. 個人旅行のメリット・デメリット
- 3.2.1. 個人旅行のメリット
- 3.2.2. 個人旅行のデメリット
- 3.3. 団体ツアーのメリット・デメリット
- 3.3.1. 団体ツアーのメリット
- 3.3.2. 団体ツアーのデメリット
- 4. トルコ個人旅行を成功させるコツ
- 4.1. 旅程の組み立ては慎重に
- 4.2. 移動と観光時間には余裕を持って
- 4.3. 季節や場所に合った観光スタイル
- 4.4. 旅の予算をしっかり洗い出す
- 4.5. 必要な出費までケチらない
- 4.6. ネットの偽情報に注意!
- 4.7. 両替・現地通貨の準備
- 4.8. 安全対策の徹底
- 4.9. 現地ツアーも上手に利用する
- 5. おわりに
トルコの個人旅行はハードルが高いのか?

トルコの個人旅行は難しそう・・・。
そんな印象を持たれている人が結構いるようですが、実態はどうでしょうか?
トルコは個人旅行しやすい国!その理由は
私自身これまで約40ヶ国を旅して、現在トルコの旅行代理店で個人旅行者のサポートをしながら感じているのは、トルコは個人旅行しやすい国の一つではないかということ。
その理由をいくつか具体的にあげてみます。
- 日本国籍ならビザ取得の必要がない
- トルコへの観光目的での入国には90日以内の滞在であればビザは不要。
- 治安が比較的良好
- 主要な観光地では基本的な注意を払っていれば比較的安全に旅行できる。
(スリや置き引き、観光客を狙った詐欺商法には注意が必要)
- 主要な観光地では基本的な注意を払っていれば比較的安全に旅行できる。
- 交通網が発達している
- 都市間の移動には飛行機、長距離バス、国鉄と選択肢が多く、大都市にはメトロやトラムもあり便利。
- 特に長距離バスのネットワークは非常に発達しており、主要都市間のほか地方の町にもアクセスでき、手配も簡単。
- 現地の人がフレンドリー
- トルコ人には親切な人が多く、困っている旅行者がいれば積極的に助けようとしてくれる。
- 特に日本人と分かれば優しくしてくれる親日家がとても多い国。
- 食事の選択肢が豊富
- 観光客向けのレストランのほか、ローカルの食堂や屋台など選択肢が多く、外国人旅行者でも気軽に利用しやすい。
老若男女がトルコを個人旅行している
日本の旅行会社はトルコツアーを多く催行しているので、団体ツアーでトルコを訪れる人は多いです。
しかし最近はインターネットの発達とともに個人旅行する人がどんどん増えていて、一人旅、グループ旅、家族旅行、学生の卒業旅行など、トルコを訪れる個人旅行のスタイルは様々。
観光大国であるトルコでは個人旅行者に向けたサービスも充実しているので、現地に来てからの手配で問題ないことが多く、その点も個人旅行向きと言えるでしょう。

トルコへ個人で行く際の不安材料
トルコへ個人で行こうと思った時、一体どんなところが難しくハードルが高いと感じるでしょうか。
考えられるトルコ個人旅行の不安材料をあげてみます。
トルコ国内の移動
都市間の移動、空港から観光地までの移動といった「トルコ国内の移動」に関して不安を抱く人は多いようで、実際にお問い合わせもよくいただきます。
トルコは国土面積が日本の約2倍と広く観光名所はあちこちに点在。
王道の観光ルートといわれるイスタンブール、カッパドキア、パムッカレの3都市を周るだけでもかなりの移動距離です。
周遊プランはどう組むのが効率的か、都市間の移動手段をどうすべきか、個人旅行者は一番迷うところかもしれません。

トルコ旅行のモデルコースや定番の観光地を巡る旅については、以下の記事で詳しく解説しています。
言葉の問題
トルコの公用語はトルコ語ですが、日本で普通に暮らしていたらトルコ語を耳にする機会はほぼないので馴染みがなく、現地では英語が通じるのか?という不安があると思います。
トルコは観光地であれば英語を話す人が多いですが、観光地以外では若い人であっても英語はあまり通じません。
私の体感では、「トルコにおける英語が通じる度合い」は「日本における英語が通じる度合い」と同じぐらいか、地域によってはそれ以下。
しかし外国人旅行者が多い観光地では英語が通じますし、翻訳アプリを併用すれば言葉の面でそれほど苦慮することはないと思います。
安心安全にトルコ旅行するために気をつけるべきことは、以下の記事にまとめています。
トルコ添乗員付き団体ツアーを検証

トルコツアーの最新動向
日本の大手旅行会社のトルコツアーは、日数や訪問都市の違いで様々なツアー商品が販売されています。
日数は5~12日間ぐらいのツアーが多く、短い日数のツアーだとイスタンブール1都市の滞在のみ、一週間以上のツアーでは複数都市を周遊するのが一般的。
料金は、例えばよくある8~9日間の王道ツアーでは、2025年現在エコノミークラスの利用で燃油サーチャージ・諸税等すべて含めると、格安ツアーで25~45万円、一般的なツアーで35~65万が相場のようです。
ひと昔前だと同様の内容で10万円台の激安トルコツアーが結構ありましたが、最近は円安やトルコ物価高の影響か団体ツアー料金もだいぶ高くなっている印象です。

航空券が安い時期であれば、個人手配旅行のほうがトータルはだいぶ安く出来そうな感じがしますね。
日本発トルコツアーの主な特徴
大手旅行会社の日本発トルコツアーでは、共通して以下のような特徴があります。
- 日本からの移動はターキッシュ・エアラインズの直行便を利用するツアーがわりと多い
- トルコ国内の移動は基本は専用のツアーバス、一部区間フライトを利用する場合もある
- ショッピングタイムがかなり多めに組み込まれている
- 多くの場所を巡るため移動が多く、早朝出発、夜遅くホテル戻りとなるハードな日程
トルコ周遊ツアーの訪問都市
王道のトルコ周遊ツアーでは、イスタンブール、エフェソス、パムッカレ、コンヤ、カッパドキアあたりを訪問するのが一般的。
上記に加えて、サフランボル、アンカラ、チャナッカレ(トロイ)、ベルガマ、ブルサなどを訪れたり、ヒッタイト帝国の都であったハットゥシャまで足を延ばすツアーもあるようです。
ツアーで用意されるホテルと食事
一般的な日本発のトルコツアーでは、ホテルは5つ星ホテルまたはそれに準ずるホテルが指定されていることが多いです。
イスタンブールではヒルトンやリッツカールトンなどのハイクラスホテル、カッパドキアでは洞窟ホテル、パムッカレでは温泉付きホテルなど、各地の特色あるホテルが選ばれている様子。
しかしスケジュールがハードすぎて、ホテルには夜遅くにチェックインし、翌朝7時台には出発するような、まさに「寝るためだけのホテル」という感じが否めません。
ツアー中の食事は、朝や夜は宿泊ホテルでビュッフェ形式やコースの食事を、昼は各観光地の名物グルメが提供されることもあるようです。

せっかくの上質ホテルも、せわしない旅程ではもったいない。
カッパドキアの洞窟ホテルやパムッカレの温泉付きホテルは、ゆったり過ごしてこそだと思うんですが💦
トルコ個人旅行vs団体ツアー比較
個人旅行と団体ツアーはそれぞれどんな人が向いているのか、メリット・デメリットも見ていきましょう。
個人vsツアーあなたはどっち派?

個人旅行と団体ツアーそれぞれタイプ別に表にまとめてみました。
| 個人旅行向きの人 | 団体ツアー向きの人 | |
|---|---|---|
| 旅の目的 | 自分で決めたスケジュールに沿って興味のある場所を自由に観光したい | 主要な見どころ網羅して効率的に楽に観光したい |
| 旅行経験 | 海外旅行慣れしている、計画立案やトラブル対応に自信がある | 海外での個人手配に不安がある、言葉の壁に自信がない |
| 旅の準備 | 情報収集や手配に時間をかけられる、計画を立てるのが好き | 準備に時間をかけたくない、全て任せて旅行を楽しみたい |
| 予算の考え方 | 節約も贅沢も柔軟に調整したい | 事前にある程度の費用が決まっている方が安心 |
| 時間の使い方 | 自分のペースでゆっくりと、または特定の場所に時間をかけたい | 限られた時間で多くの場所を効率良く回りたい、スケジュール管理を任せたい |
| 現地での交流 | ローカルな人々と交流したい、地元文化に深く触れたい | 他のツアー参加者との交流を楽しみたい、ガイドから情報提供を受けたい |
| トラブル対応 | 自分で調べて解決することに抵抗がない、むしろ楽しめる | トラブル時に日本語でサポートして欲しい、自分で解決するストレスを避けたい |
個人旅行のメリット・デメリット

個人旅行のメリット
- 自由な日程とペース
- 好きな日程で旅行を計画できる
- 自分の興味に合わせて行きたい場所、滞在時間などを自由に決められる
- 早起きや夜遅くの行動を強制されず、自分の体力やペースに合わせて観光できる
- 費用の柔軟性
- 予算に合わせて航空券やホテルのグレードを決められる
- 節約と贅沢のメリハリをつけるなど費用のコントロールがしやすい
- より安い値段で現地ツアーやアクティビティに参加できる
- 旅の経験値アップ
- 自分で調べて手配することで海外旅行のスキルと自信がつく
- 旅への思い入れが深くなり記憶にも残る旅行となる
- 現地の人々との交流を通してより文化に深く触れられる
個人旅行のデメリット
- 手配の手間と時間
- 計画を練ったり情報収集するのに多くの時間がかかる
- 航空券、ホテル、現地ツアーなどの手配に労力がかかる
- 移動の煩雑さ
- 効率的なルートが選べない場合は移動時間がかかってしまう
- 都市間の移動には大きな荷物を持って動かなければならない
- 慣れないローカルの乗り物も使いこなさなければならない
- トラブル発生時
- 病気、紛失・盗難、交通機関の遅延など、予期せぬ事態が起こった時に全て自己解決する必要がある
- 外国語が大きな障壁となる場合がある
団体ツアーのメリット・デメリット

団体ツアーのメリット
- 準備の手軽さ
- すべて旅行会社がやってくれるので下調べや手配の手間が大幅に省ける
- 安心感
- 添乗員や現地ガイドが同行するので言葉の心配がなくトラブル時も安心
- 現地での注意点や危険情報などは旅行会社から提供される
- 効率的な観光
- 複数都市を効率的なルートで数多く巡ることができる
- 個人ではアクセスしにくい場所にも行くことができる
- 学びの機会
- 始終ガイドによる詳細な説明や解説を聞けるので旅先についてより理解が深まる
団体ツアーのデメリット
- 自由度の低さ
- 決められたスケジュールとルートに従わなければならない
- 自由行動するには離団の誓約書の提出が必要(ツアー催行会社による)
- 旅行会社指定の高いオプショナルツアーを契約するしかない
- 行動の制約
- 集合時間や出発時間が厳しく設定されていて時間に追われる感覚がある
- 興味のない場所にも時間を費やさなければならない
- 他参加者の影響
- 他の参加者と一緒に常に団体行動するためプライベート感が少ない
- 他の参加者との相性によって快適さが左右されることがある
- 主体性のない旅
- 全て用意された環境に物足りなさを感じる場合がある
- 地元の人との交流が限られる
- 主体的に動いていない分、記憶に深く残る旅にならない可能性
添乗員付きトルコツアー8~9日間の一例
【ターキッシュエア&トラベル】イスタンブール海峡クルーズと世界遺産歴訪トルコ9日間ツアー
トルコ個人旅行を成功させるコツ

旅程の組み立ては慎重に
トルコ旅行では2都市以上を周遊する旅程を組む人が圧倒的に多いと思います。
トルコの個人旅行計画は、
「どう周遊するか?」「何で移動するか?」
この部分のプランを上手に組めれば、もう80%は成功。
訪問都市、周遊ルート、観光プランを決める際に
- 無駄な移動や時間がないか
- 余裕のなさすぎるスケジュールでないか
- 年齢や体力を考慮した旅程になっているか
以上のポイントを押さえて計画を立てるのがコツです。
移動と観光時間には余裕を持って
現地では予期せぬ事態が起こる可能性も鑑み、無理なく柔軟に変更できるような周遊プランにしておくのがポイント。
ギリギリの乗り継ぎ時間やあまりに短すぎる現地滞在計画は避けるべきです。
トルコでは国内線の遅延が少なくなく、観光も思っている以上に時間がかかります。
自分で計画したプランに自信がなければ、トルコ旅行に知見のある人に相談してアドバイスをもらうとよいでしょう。
季節や場所に合った観光スタイル
トルコは季節によって日照時間が大きく変わります。
夏季なら夜20時を過ぎても明るいけれど、冬季の夜明けは日本よりもだいぶ遅いので、季節に合わせた観光計画は必須。
特に、真夏の危険な暑さや真冬の積雪は観光にも影響を及ぼします。
真夏や真冬にトルコ旅行をするなら、スケジュールには余裕を持って安全第一の旅を優先すべきです。
トルコ旅行の時期については、以下の記事も参考にしてみてください。
旅の予算をしっかり洗い出す
個人旅行の計画段階で、航空券やホテルについてはしっかり予算を決めて探しても、現地でかかる費用、特に入場料などの観光にかかる費用まできっちり洗い出す人は少ないようです。
最近のトルコは物価高で、特に観光名所の施設入場料は高額。
事前にしっかりチェックして予算に含めておくことをおすすめします。
最新の人気観光スポットの入場料を含むトルコ旅行の旅費については、以下の記事で詳しく解説していますのでご参考に。
必要な出費までケチらない
少し余計にお金を出したら楽に快適に旅行できるところを、何がなんでも自分でやろうとして大変な思いをしている個人旅行者をたまに見かけます。
多少の節約が出来たとしても、その分貴重な時間を無駄に消費しているのであれば意味がないですよね。
異国の地で安心安全を優先して多少課金することは無駄遣いではありません。
本当に旅上手な人はその辺のバランスが絶妙です。
ネットの偽情報に注意!
トルコ旅行に関する情報収集をする際、古い情報、誤った情報に気をつけてください。
最近では特に、「AIO(AI Overview)」の回答にご注意を。
AIOとは、Googleの検索結果において検索キーワードに応じて上部に表示される「AIによる概要」として表示される部分。

Google検索すると最近はこのように「AIによる概要」が上部に目立って表示されます。
しかし、旅行分野においてはこのAIが吐き出す回答にはまだまだ誤り(古い情報)が多いです。
上記の検索例も、12年以上も昔の個人旅行記を引用していて正しい情報が皆無。
このほかにも、ネット上には誤情報が蔓延っています。
広告費稼ぎのためにAIに適当な記事を作成させ、おそらくトルコ旅行の経験なんて一度もないであろう無知な人まで、「プロ」「専門家」と名乗ってそれっぽいトルコ情報を発信している時代です。
情報収集の際には、発信者の信頼性や権威性、情報の鮮度と精度をしっかり見極めましょう。
両替・現地通貨の準備
トルコではクレジットカードが使える場所が多いですが、トルコリラ現金も多少は必要です。
現地での両替やATMでのキャッシングで対応できるよう準備するのがよいでしょう。
他の記事でも何度か書いていますが、トルコではユーロと米ドルが強いです。
トルコリラへの両替レートも良く、観光地ではユーロや米ドルがそのまま使えるお店も多いです。
現地代理店での支払いにも使えますので、手元に余っているユーロや米ドルの紙幣があれば持参することをおすすめします。
安全対策の徹底
トルコは地政学的な要衝にある国。
中東地域にも隣接し、外交の課題もあることから問題が起きやすいと言えます。
観光地の治安は比較的良いですが、特にイスタンブールやアンカラのような大都市ではデモや集会といった抗議活動が行なわれる頻度が高く、そのような時は注意が必要です。
トルコ旅行の前には必ずたびレジに登録をし、現地の最新情報を入手するようにしましょう。
※たびレジとは:外務省が提供する海外旅行者・出張者向けの安全情報配信サービス
現地ツアーも上手に利用する
個人では行きづらい場所、情報が少なく不確定要素の多い場所へは、現地ツアーに参加したり専用車を手配してもらったほうが時間の短縮かつ楽に行けます。
特にカッパドキアのような広大で見どころが点在している観光地では、現地発の観光ツアーに入るのが楽。
個人でもローカルの乗り物を駆使して周れないことはないですが、快適さと安全面でツアーを利用するのはメリットが大きいと思います。

カッパドキアやパムッカレの各種ツアーや空港送迎、ご相談・予約手配を承っています。
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おわりに

本記事をお読みいただき、トルコは個人でも行けそうだな!と感じましたか?
それとも、ツアーに参加して楽に効率的にあちこち周りたいなと思われましたか?
ご自身に合ったスタイルで、是非トルコ旅行を楽しんでください。
本サイトでは他にもトルコ旅行に役立つ記事を書いていますので、よろしければご参考に。
※掲載情報には細心の注意を払っていますが、情報の正確性、有用性について保障するものではありません。

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